潜入!「W」ホテル@スミニャック①
さて、今回の渡バリではいつもお世話になっているブロ友のタイチョに「スミニャックにソフトオープン中のWに泊るからサンセット見ながら遊ぼうぜ!」というありがたいお誘いをいただき、ウブドの村からオサレなスミニャックエリアへ車を飛ばして合流しました♪現地で働く日本女子&パプアニューギニアから当日バリ入りしたマダムK様との計5名。女子会@バリ島。楽しかったっす。

ロビーに入るとまず館内ロックなBGMがお出迎え。入って左手にバーカウンター。バーカウンターにはまだ人はまばらでしたが、この近くにDJブースが備え付けられ、白人のお兄さんがノリノリで円盤回しておりました(笑)
入って右手にあるチェックインカウンターは逆にこじんまりしてるのよね。

でもここは「W」。夜になるとガラッと表情が変ります。

こういうところもおもちゃ箱みたいで楽しいよね。^^

ロビーは細長く左右にひろがっており。フロントから入ると、眼下にプール、椰子の木、そして海が広がる。
リゾートですわ~。
緑の色彩溢れる田園ウブドの、素朴な茶色レンガのホテル、目の前にはライスフィールドや森、BGMはカエルや鳥の鳴き声・・・・って世界から来るとシルバーを基調としたスタイリッシュな金属的な内装、その中にポップな原色が強烈なアクセントになり、潮風とこれまた最新のダンスミュージックが流れるこのホテルはホント別世界。


待ち合わせの時間までちょっと時間があったので館内をプラプラと。
到着は夕方5時半を少しまわったころかな?空はまだ明るいです。
ここから約1時間が劇的な変化になるの。ここから15分もすれば、浜には夕陽が沈もうとしている。
そして夕方6時ちょいすぎになるとこんなに綺麗。

ホテルのプールはかなり大きく、大人カップルはもちろん、小さなお子ちゃま連れファミリーも大喜び。寛ぎスペースも広さ充分&色使いや遊び心がやっぱり「W」

女子3名、ゆうゆうと寝そべることができる大きさです。
で、こんなのも置いてあるよ(^^)

唇型の色鮮やかなビーズクッション。真っ赤だとおもったけど写真だとなぜかショッキングピンクに見える。。。
この日は週末だったからなのか、それとも毎日の恒例行事なのかはわからなかったけど、「6時半からせくすぃーダンスがプールサイドであるらしい」とのタイチョのお言葉に「見にいくいく~♪」とディナー前にプールサイドへ。
ドラマティックに変化する空の色を楽しみつつ、「せくすぃーダンス」が始まるのを待ちます。この日はあいにく雲がおおくてサンセットは見れませんでしたが雲が多いといろんな色にかわってそれはそれで綺麗なんだよね。日常生活でこんな風に、ゆっくりと空のいろや雲の色を眺める時間なんてなかなかないしね。

で、肝心の「せくすぃーダンス」。。。ファイヤーダンスも含めて夕闇の中でやるので高感度モードでとったらやっぱりブレブレでした。唯一、1枚だけまともなのがあった。リオのカーニバル見たいです。(笑)



ダンス終了後は気軽に記念撮影にも応じてくれます。
こちらの水着のお姉さん達は私どもではありませんから~!!

では次回は客室&レストランのご紹介をしますね。




