カテゴリ:イタリア( 6 )


2015年 パリ&ヴェネチア カラフルなブラーノ島へ

荷物をおいて、さっそくヴェネチア本島のサンマルコへ・・・と喜び勇んで港から船に飛び乗ったら・・・・あれれ??方向が違うみたい(^^;)まあ、乗ってればどこかには着くでしょ~。お天気もいいし、景色を眺めながらの船旅は楽しい。
1時間弱も乗ってたかな?
船は、海に出た漁師が遠くからでも自分の家がわかるようにと家の外壁をカラフルに染めた街並みが有名なブラーノ島へ到着しました。


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小さな島なので歩いていけるのですが、ほんとにカラフルでかわいい!まるでディズニーランドの中にある町みたい。


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色鮮やかなお家もあれば、パステルカラーのお家もあって。やはりここも島ですから、運河が張り巡らせており、いくつもの橋でつながっています。生活感あふれる路地に迷い込むのもまた楽しい。
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なんといっても可愛いのが、ドアの周りや出窓のアレンジ。


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なんか、ヨーロッパきたな、って感じ💛花に彩られた出窓、パステルカラーや明るい南欧の光に負けないぐらいの鮮やかなブルーに縁取られた窓など、見ているだけでも楽しい。
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色は音楽みたいだ・・というとあるお家にはめ込まれたタイルのプレート。ほんとにウキウキしてくるような街並み。
島のメインストリートにはレストランやお土産もの屋さんがならんでいます。
この島は手編みレースが特産品のようです。繊細なレースの壁飾り。きれいだったなー。少し買ってくればよかった。
デザインもモチーフもいろいろあって、額に入れて飾ったらいいかも♬

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こんな大物ももちろんありましたよ~。


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写真を撮るのもすごく楽しいところです。いたるところで観光客が自撮り棒をつかって写真におさまっていたり、本格的なカメラを構えて風景写真を撮っていたり。お天気もよく、セーターでは汗ばむような陽気だったせいかお散歩して歩くのには良いところでした。
ブラーノ島で夕方までのんびりした後、いよいよ本島へ。船着き場から「ムラーノ島」経由の本島行きに乗ってみます。



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by magical_cat7 | 2016-01-31 22:46 | イタリア | Trackback | Comments(2)

2015年 パリ&ヴェネチア カラフルなブラーノ島へ

荷物をおいて、さっそくヴェネチア本島のサンマルコへ・・・と喜び勇んで港から船に飛び乗ったら・・・・あれれ??方向が違うみたい(^^;)まあ、乗ってればどこかには着くでしょ~。お天気もいいし、景色を眺めながらの船旅は楽しい。
1時間弱も乗ってたかな?
船は、海に出た漁師が遠くからでも自分の家がわかるようにと家の外壁をカラフルに染めた街並みが有名なブラーノ島へ到着しました。


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小さな島なので歩いていけるのですが、ほんとにカラフルでかわいい!まるでディズニーランドの中にある町みたい。


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色鮮やかなお家もあれば、パステルカラーのお家もあって。やはりここも島ですから、運河が張り巡らせており、いくつもの橋でつながっています。生活感あふれる路地に迷い込むのもまた楽しい。
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なんといっても可愛いのが、ドアの周りや出窓のアレンジ。


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なんか、ヨーロッパきたな、って感じ💛花に彩られた出窓、パステルカラーや明るい南欧の光に負けないぐらいの鮮やかなブルーに縁取られた窓など、見ているだけでも楽しい。
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色は音楽みたいだ・・というとあるお家にはめ込まれたタイルのプレート。ほんとにウキウキしてくるような街並み。
島のメインストリートにはレストランやお土産もの屋さんがならんでいます。
この島は手編みレースが特産品のようです。繊細なレースの壁飾り。きれいだったなー。少し買ってくればよかった。
デザインもモチーフもいろいろあって、額に入れて飾ったらいいかも♬

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こんな大物ももちろんありましたよ~。


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写真を撮るのもすごく楽しいところです。いたるところで観光客が自撮り棒をつかって写真におさまっていたり、本格的なカメラを構えて風景写真を撮っていたり。お天気もよく、セーターでは汗ばむような陽気だったせいかお散歩して歩くのには良いところでした。
ブラーノ島で夕方までのんびりした後、いよいよ本島へ。船着き場から「ムラーノ島」経由の本島行きに乗ってみます。



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by magical_cat7 | 2016-01-31 22:46 | イタリア | Trackback | Comments(0)

2015年 パリ&ヴェネチア リド島のホテル ヘルベティア

リド島の船着き場から、一番の目抜き通りのサンタ・マリア・エリザベッタ通りにあるいて3分ほどのプチホテル、「ホテル ヘルベティア(HOTEL HEIVETIA)にチェックインしました。ここで4泊、ゆっくりと過ごす予定です。

ホテルの目の前が一応、島一番の目抜き通りにあたるのでホテルやカフェ、両替場所やレストランのほか、ジェラテリアなどもあってすごく便利でした!スーパーもこの通りに1軒あるので、お菓子やお惣菜なども買えます。さらにリド島は細長い島なので、この目抜き通り沿いに15分程度歩けば、夏は海水浴客であふれているであろう、ビーチにもでれます。ホテル内にはランドリールームはないものの、歩いて5~10分ほどのところにコインランドリーが併設されている洗濯屋さんがあり、これもポイント高し!4泊以上の旅行だと、例え冬であっても、どうしても洗濯が必要となってくるので助かります。滞在中1回利用しました♬
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外観はこんな感じです。こじんまりしているホテルですが、私が止まったののは2F(実際には3F)の角部屋でした。
お部屋はこんな感じです。
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こちら、入口から見た図。右奥のドアはバスルームのドアです。
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で、こちらがバスルーム側から見た図。結構広めで、何よりも窓が3つあって明るいのが気に入りました!!いや~、ここは部屋にいても圧迫感もなく、気持ちよく過ごせるぞwww。
一人だし、割とホテル内でくつろぐことが多いので、窓の開閉が自由にできるのと、とにかく部屋に日差しがはいって明るいのが一番うれしい。さすがに夜はヨーロピアンスタイルの照明なのでちょっと暗めですが、夜は本が読める読書灯があれば、一人だから全然かまいません。ベッドから真正面の鏡の上に薄型TVがありますが、チャンネルは少なかったような。。。
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室内は基本、飲食禁止の張り紙がエレベーターに貼ってありました。飲食は中庭のテラスでしてね、とのことで。
でも夜の中庭は結構寒かったので、部屋でスパークリングワインのみながらオリーブつまんでしまいました。飲食禁止とはいっても、ミネラルウォーターとチョコレートぐらいは問題ないかとおもいます。お部屋を綺麗に保つためのホテルのルールでしょうね。そんなわけで、当然、冷蔵庫もありませんし、ティーサーバーもありませんでした。
ホテルは古そうだったけど、どこもきちんと手入れがされていて、清潔・快適でした。カーペットにもシミやタバコの焼け焦げなどもありませんでしたよ。カーペットのシミって一つあるだけですごく印象が悪くなるから、ここはそういう意味でもちゃんと大事にされているホテルだな、っておもいます。
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バスルームもひろめ♬うれし~!写真には写っていませんが、左側にも窓があります。(鎧戸しめて入りますけどね。もちろん。)バスタブもゆったりサイズで長時間の移動時間の疲れをいやせました。

ホテルスタッフも最初は不愛想に見えましたが、必要なことはすべてやっていただけますし、英語も通じるし特に問題はありませんでした。(帰る頃にようやく打ち解けてきた感があった・・・)基本的に私は部屋を汚さない・散らかさない、と綺麗に使うので、お掃除のおばちゃんからも高評価だったはずだしwww

朝食は基本的には毎朝、パン(2~3種類)、ハム(3~4種類)、チーズ(3~4種類)、ケーキ(3~4種類)それにリンゴ、というバッフェスタイルです。ああ、あとシリアルとヨーグルト、ドライフルーツかな。飲み物はジュース、ミルクのほか、豊富でしたね。さすがに4回目は飽きましたけど、それなりに美味しかった。

唯一、不満だったのは写真はあえてとらなかったけど、ベッドボードの上に飾ってあった絵画。
なんか・・・皮膚の青白い、少年とも青年ともつかない年恰好の男の子の上半身がえがかれた絵なんですけど、怖かったです。
ま、夜金縛りにも合わなかったし、平和に惰眠をむさぼっていたので何かあるわけではなさそうでしたが、やはり人物がは落ち着かないですね・・・。せめて風景画とかにしてほしいもんです。(笑)

お値段もリーズナブルだし、なにしろお部屋が明るめだし、ロケーションも満足&便利。また泊まってみたいホテルです。

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by magical_cat7 | 2016-01-17 23:08 | イタリア | Trackback | Comments(0)

2015年 パリ&ヴェネチア いざ、ヴェネチアへ♬

早朝のパリをでてイタリアへ。
エールフランスの格安航空券では23キログラムのスーツケースも片道35ユーロもとられてちょっとショック!
さらにセルフ化・自動化が進んでおり、チェックインもチェックイン機で自分でチェックイン、荷物のタブも自分で印刷してスーツケースにはりつけ、重さも自分で図ってベルトコンベアーに乗せるというwww
チェックインは日本語対応しておりましたが、荷物の計量&積み込み手続きの箇所はモニターに日本語選択がないので要注意です。
国際線なのでフランス人も英語はしゃべってくれますが、さすがに日本語スピーカーはいなかった模様。
エールフランス、2~3時間程度のフライトですが、早朝便のためか、クロワッサンとパン・オ・ショコラの機内サービスがありました。(ちなみに復路は15時半ぐらいのフライトのためか、マカロンでした♬)温かい飲み物はコーヒー、紅茶、エスプレッソ、カフェオレ、ホットチョコレート・・・お国柄が表れてますな~。
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これアルプスかな~?窓の外からの眺めがとっても綺麗でした。
のんびりホットチョコレートを飲んで、本を読んでいればあっという間にイタリア、マルコポーロ空港へ到着。コンパクトな空港で、到着ロビーは地味でしたが、出発ロビーの制限区域内はお店も多くて楽しかったです。ドゴールのT1に比べ物にならないぐらい充実しております。ここでフェラガモ買えばよかった。。。。種類もそれなりにあったのに(T T)
さてさて、ヴェネチアとはいうものの、わたくしの宿は本島ではなく、リド島。ヴェネチア国際映画祭が開かれる島です。
ホテル選びの際に、ヴェネチア本島はかなりお値段が張る割には部屋が狭くwww。さらに運河を走る船を乗り継いでスーツケースもって石畳を歩くなんてめんどくさいので、空港から直行できる船着き場のある場所、そこから徒歩圏内、お値段リーズナブル&部屋は広いことを条件にさがしたら、リド島になったのです。バカンスシーズンが終わっているからそれなりにリーズナブルでした。
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「ヴァポレット」と呼ばれる24時間水上路線バスに乗ってリド島へむかいます!ヴェネチア滞在中はこのヴァポレットが文字通り足になりました。これに乗ってヴェネチア本島内はもとより、ムラーノ島やブラーノ島へも楽々アクセス&使い勝手が良いのです。観光客はもとより地元の方の文字通り「足」なので、通学・通勤時間帯に乗ると、素顔のヴェネチア人の姿を見ることができますよ。36時間有効券や72時間有効券など時間別の乗り放題パスがあるので、滞在にあわせてフリーパスを買っておくとかなりお得に動き回れます。学生だと、さらに学生割引。(ヨーロッパはほんとに学生に優しい~。割引率が半端ないです!学生の方は事前に割引が適用できる条件を調べておいてから現地に行ったほうがいいです。日本語HPより英語HPのほうが情報がたくさんありますのでそちらがおすすめ)
ただし、空港からと空港へ向かうヴァポレットはこのフリーパスの適用外になるのでご注意くださいね。

矢印方向へむけて空港を出て、駐車場をひたすら歩くと船着き場に到着。空港から10分程度歩きます。予想外だ・・。

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船着き場についたら事務所(?)でチケットも変えますが、現金をもっているなら、目的の船のところで、船会社のお兄さんからも購入可。ただし、クレジットカードは使えないので、カードで購入する人は必ず船着き場入口の事務所で買ってください!この事務所からリド島行きの船へは結構あるくので、戻るのはめんどくさいです。。。

空港からリド島へ行くのは30分に1本程度かな。ちょっと待ってからのりこみまーす。各駅停車とエクスプレスの2種類があるのですが、エクスプレスは1時間に1本ぐらいです。今回きたのは各駅停車。
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船に乗り込んでわりと低い目線で海を走っていきます。しばらくすると・・・・うわぁ、見えてきた!!



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ヴェネチアだ~♡海から入ってくるのっていいな~♡
お天気も良くなってきたし!!
船にのって約1時間。いよいよリド島へ到着です。





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by magical_cat7 | 2016-01-14 00:37 | イタリア | Trackback | Comments(0)

ミラノ戦利品 ファリエロ・サルティのストール

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もう一つのイタリアでの戦利品を忘れていました!自分へのお土産ですね。
じゃじゃん♬サルティのストール~♡

昨年から巻物が無性に欲しくて。肌触りが良くて、体温調整がしやすく、くしゅくしゅと折りたたんでしまえばバッグにも簡単に収まる軽くて場所とらないもの・・・・っと探していたら雑誌やおしゃれブログなどでも紹介されていファリエロ・サルティに目を付けました。

本店はフィレンツェなんですが、たまたま学生時代の友人がミラノ在住なので、ヴェネチアから日帰りで遊びに行くことになりミラノ店で購入♬事前にお店の場所も彼女が確認してくれていたのですんなり買うことができました!ほんとはロロピアーナも候補にあったのですが、さすがロロ様、高すぎてちょっと手がでませんwww

おしゃれブロガーさんたちのおすすめの淡いグレーの無地のモダールかカシミア&シルクのものを、っと決めていたのですがお店に入ると何百本ものストールがあって目移りしまくり(笑)最終的に当初からの「グレー系」とベースの色だけは変えずに、ポップに赤いハートモチーフのバルーンが飛ぶこちらに決定。300ユーロなり。免税で25ユーロ(約3500円)戻ってくるから実質275ユーロ(約38,000円ぐらいか)。ユーロのレートがさがっちゃったから、買ったときは1ユーロ=138円のカードレートでTAX戻ってきたときは1ユーロ=133円で計算されてましたね。。。帰国してBAYMAでみたら5万円ぐらいのお値段だったのでやっぱり現地で買ってよかったな~。
色も合わせやすいし、とにかく軽くて、肌触りがとろけるように柔らかくて最高です。空気を多く抱き込むせいか、薄いのにほんとにあったかいの~。これはほかにもほしくなりますね。素材はモダール90%、カシミア10%です。
ミラノ在住の友人いわく、「セール時期は30%、50%OFFになるから言ってくれれば買っとくよ」とのありがたいお言葉をいただきました。年があけて今はセールの真っただ中でしょうからいまから行く人はお買い物楽しんでくださいね♬



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by magical_cat7 | 2016-01-06 07:00 | イタリア | Trackback | Comments(0)

ヴェネチア&パリの戦利品♬とその感想

さて、旅のはじまりではなく、ひとまず「お買い物メモ」ですかね??
何気に私のブログではお買い物メモとホテル関係の記事が常に上位にランクインされております(笑)
そうは言ってもヨーロッパ、物価高い!!以前のような円安時ならともかく旅行をしていた時の為替は1ユーロ136円~138円を推移。クレジットカードはそんなもんですが、現地で両替しようと思ったら一番いいレートはパリのムーランルージュ付近にある個人の両替屋で1ユーロ136円。一番たかかったのがヴェネツィアのサンマルコ広場の両替屋が驚きの1ユーロ142円!!!
やはりクレジットカードが一番よろしいかとおもいますwww

そんなこんなで大したものは買ってません。アンティ&ママンにロンシャンのトート、ダディーには父の日もお祝いしてあげなかったのでフェラガモのマフラーのお土産といったものしか買わず、残りはほとんど食料品でございますwww
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イタリアでの戦利品。上のポルチーニ茸のインスタントリゾット。各種ブログでもおすすめと書かれてたので自宅&お土産用に購入したものの・・・・不味い・・・。私が食べる前にお土産の一つとしてお渡ししてしまった友よ・・・スマン。もちろん自分で作った後は「こりゃ、ひとさまに渡せませんわ💦」ってことでほかのものに差し替えました・・。ちなみに左側のクノールのものがお味はかなりいまいちでした。右側の現地スーパーCONCORDのぷらべーとブランドのポルチーニリゾットはまだ恐ろしくて食べてません。いづれ食べたらまた感想を書こうかな。
下のはリンツのチョコレート♡イタリアといえばチョコレートはブッチョなんでしょうけど、個人的にリンツのリンドールが好きなので会社へのバラマキ見上げ&韓国語教室のバラマキ用に大量買いです。包装紙の色によって味も違ってて楽しめます。
いろんな種類を買いたかったので、ホテル近くのお菓子屋さんで量り売りで買いましたが、お菓子屋さん>スーパーの箱入り>マルコポーロ空港の売店セール・・・といったお値段で空港がまさかの一番安いお値段でした。ただ、スーパーも空港の売店も箱入りでアソートも2~3種類だったので味のバリエーションは一番お菓子屋さんがありました。タッパー持っていけば割れてしまうこともなく安心です。
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ヴェネチアで自分用に買ったのはこちらのヴェネチアングラスのピアスだけですね。正確にはムラーノ島で買いました♡ハート型のぷっくりとした淡いピンクのガラスに金箔(?)が散らされています。素材はシルバーです。お値段は14ユーロだったかな?
ほかにもガラスのレターナイフや壁掛け時計もほしかったけど、目移りして逆に全くえらべなくなりました・・・。また次回。
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パリではこちらの食料品をラファイエットのグルメ館と庶民の味方、モノプリで。上記もほとんど自分用&お土産です。ブルサンの一口チーズは激安です。まー、チーズやバターは日本で買うよりはるかに安いので好きな方はタッパー&保冷バックを持っていかれることをお勧めします。あとはアンジェリーナのマロンクリームや、パテのアソート、クスミ・ティーなどのパリ定番ものですね。ポンヌ・ママンは安定のお味。日本にないものを中心に選びましたが洋ナシのタルトはちょっと癖ありました。マドレーヌは美味しかったです。もっと買ってくればよかった・・・。かさばるけどマドレーヌはお値段も安いし(2ユーロ切ってたような。。)塩味がちょっとして甘さ控えめ、バターの香り豊かでおすすめですよ!

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by magical_cat7 | 2016-01-04 07:00 | イタリア | Trackback | Comments(0)
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writer:Chie 最近、ハンドルネームの使い分けができず、本名に一本化いたします。旅の記録・旅の記憶。ときどき韓流ネタ。海と、美味しいものと、お買い物。そしてこの2人が大好きです☆


by Chie
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