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真剣です?!縁結びロードIN出雲・松江路の旅 後編

宿泊は玉造温泉の長生閣さんに♪ホテルでの画像は宴会写真しかないので割愛します。(^^;)
こちらのホテルはメノウを敷き詰めた(玉造、って名前からも推測できるかと思いますが、こちらはメノウの産地で古代から勾玉も作られていたようです)大浴場が有名。最近では夜9時ごろからスタッフによって太鼓のショーも行われていますし、温泉街には足湯スポットもありますので美味しいお食事をいただいたあとはゆっくり夜を楽しみましょう。(私たちは飲んだくれてましたが・・・笑)

さて、旅行2日目はいよいよ
「縁結び祈願」の巡礼でございます♡
いや、縁結びに限らず煩悩だらけの神頼み巡礼・・・。

まずはホテル近くの「玉作湯神社」というかわいらしい神社へ。こちらは、近年、「願い石・叶い石」で女子を中心に大ブレイク中。神社で「叶い石」のお守り@600円を購入するとお守り袋小さな天然石、願い札が入っています。境内を上がって、自分の「かない石」を、願い事を心の中で唱えながら神社の「願い石」くっつけて「願い石」のパワーをもらいます。その後、複写式になっている願い札にお願い事を書き、参拝したあと、1枚は神社に備え付けの木箱の中へ。もう1枚は「願い石」と一緒にお守り袋の中へ~。これでお願いが叶うとか♪
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私のはこんなやつでした。石はベビーピンクのローズクオーツと思われます。

玉作湯神社でお願い事をした後は一路、出雲大社へ~!
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青空がまぶしいです!人も多いです!七五三や結婚式と思われる方々も大勢いらっしゃいました!
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神様も私たちを祝福してくれているみたいです!
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・・・・というのもですね。参道で取った写真、どれも肉眼ではわからなかったんですけど画像だとモロに頭に光が差し込んでいるんですよね~。おまけにオーブとまでは言わないけれど、赤い光の玉とか写っています。ま、この神社の境内に一歩足を踏み入れるとガラリと雰囲気がかわって、清々しい気が充満していて「聖域」なんだな、ということを文字通り肌で感じますから不思議はないんですけどね。

ちなみに、参拝するときはちゃんとお作法がありますのでお気をつけくださいね(^^)大まかにいうと、参道の真ん中は歩かない(真ん中は神様の通る道)、ご挨拶をちゃんとする、二の鳥居を過ぎたところに「祓いの社」というのがありますから、ここで心身の穢れを祓いましょう…というところでしょうか?あとは出雲大社だけは「二礼・四拍手・一礼」となりますのでほかの神社と違うところです。

しっかり出雲の神様会議のアジェンダに入れていただくべく、「ゆかいな仲間たち」ともども深く頭を垂れてお祈りしました~♪「ゆかいな仲間たち」は「縁結びのお守り」を購入。私は今回は見送りましたが・・・。(過去、何度こちらのお守りを購入&いただいたことか・・・・涙。そして自宅のお守りをお返しするつもりで出雲までもってきたのに車のなかに忘れるという失態・・・)

参拝後は二ノ鳥居前の甘味屋さん「日本ぜんざい学会壱号店」で「ぜんざい」をいただきました♪そもそも「ぜんざい」は出雲が発祥の地らしく、「神在(じんざい)」が出雲弁になまって「ぜんざい」になり、京都に伝わったようです。
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「出雲ぜんざい」は紅白の白玉入り。ぜんざいといっても、こってりした「粒あん・ドロドロ系」ではなくて、甘い小豆を甘いスープにいれた、というようなサラサラしたものでした。甘さも上品。
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こちらは「縁結びぜんざい」白玉の代わりにお餅が入っています。
これでスイートな恋愛ができるとよいのですが(笑)

出雲大社をあとにして、そこから20分ぐらいの「日御碕神社」へ。こちらは海の近くに立つ、朱色が印象的な美しいお社です。私が出張でちょくちょく出雲地方を訪れていた時は、こちらの神社はまだ旅行者の間ではそんなに有名ではなかったけど、いまやガイドブックにも大きく掲載されているパワースポットなんですね。
すごく綺麗で独特な神社なんですが・・・・画像が1枚もない(汗)何度かきているところなのですっかり失念・・。
こちらでは「砂のお守り」を購入♪ これは社務所の方に「砂のお守りが欲しい」と言わないと出てこないお守りです。神社にはこの「砂のお守り」の縁起についても記されている石碑などがあります。身を守ってくれる・・・ということですが諸願成就に力を発揮してくれるとか。。。
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「頼っちゃダメです。ちゃんと努力してくださいね!」・・・・と宮司さんに釘を刺されたマジカルですが・・(笑)

実は、、、、、このお守り3色あるんですけどね。。。。
そもそもこのお守りのことを教えてくれた当時の取引先の男子3人がここへ行ってこのお守りを買ったところ、2人が1年以内に結婚し、そのことを教えてくれた男子も彼女ができた!!(もちろん、その彼もその時できた彼女と後日めでたく結婚したさ~。)

・・・ということでワタクシと友人達3名でここに来たことがあるんですよ。で、私以外は1年以内に結婚相手とめぐりあい、めでたくゴールイン!!

さて、私と、上記男子を含む5名との違いはなんでしょう・・・・???
なんと~、購入していたお守りの色が違っていたの・・・・。私は「赤」、上記5人は「白(・・てか黄金?)」ということが後程判明しました。
宮司さん曰く「色による違いはないです」ということですが、果たして・・・??ただ単に私の恋愛に対する真剣味がたりないだけ???(笑)今回はしっかり、「白」買ったぞ!!
でも今回5名中、やはり1人が「赤」を選んでましたので、1年後どうなることやら結果が待たれます。

一行は最後の目的地、松江の八重垣神社へ~。
ここはスサノウノミコトがヤマタノオロチを退治して、稲田姫と結婚した場所です。彼らの結婚が日本で一番最初の結婚といわれています。そしてこちらの神社にある「鏡が池」は「恋占いの池」として女性に人気がある場所なんです。紙に10円玉か100円玉をのせて池に浮かべ、早く沈めば結婚が近く、15分以上たっても沈まなければまだまだ先のことになる・・・と言われています。

アラフォー組は「え?じゃ、500円玉でやっとく??」っと経済力にものを言わせようとしましたが、最終的にはちゃんと10円玉で。

ここでもアラ、不思議。
先客の高校生?大学生?と思われる女子のみなさんはいつまでも池のまわりに張り付いているんですよ。。。順番待ちをしていて覗き込むと、彼女たちの紙はなかなか沈んでいかないんですね~。。。
まだ若いもんね。。。。

私ですか??これも不思議なんですけど、来るたびに沈む速度は速くなってます!
うーん、ってことは、結婚に近づいているってことなんですかね~???
こうご期待♡
こちらのブログでそんな幸せ報告ができるといいな。皆様、生暖かく見守っていてくださいませ~。
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by magical_cat7 | 2012-11-25 07:00 | 山陰・山陽 | Trackback | Comments(2)

真剣です?!縁結びロードIN出雲・松江路の旅 前編

ここのところ予約投稿で着々とブログをアップしておりましが、先週は和倉&金沢出張に加えて飲み会、そのまま週末は会社のゆかいな仲間たちと山陰へ旅に出ておりました♪ほとんどPCに触ってないのよ~。
ちょこっと韓国話は置いておいて、今が旬な出雲の旅をご紹介。

なんてったって独女の私&ゆかいな仲間たち・・・・。日本各地では「神無月」(かんなづき)と呼ばれる旧暦の10月は、縁結びで名高い出雲大社には神様が日本中から集まり「縁結び」会議を行うってことで、それをめがけていきました♪なんてったって神様が集まるので、出雲地域では「神無月」ではなくて「神在月」(かみありづき)って呼ぶんですよ。知ってました??ここでしっかりお願いしておかなくてはね(^^)

しかしツメが甘いからいまだにみんな独身なのか・・・???なんと、神様をお迎えする「神迎えの神事」は今週末の11月24日だったということが現地入りしてから判明・・・!!まだ神様、いないじゃん!!切実な(笑)お願い聴いてもらえないじゃん!!!・・・ってあせった私たちですが、大根島のEさんに「大丈夫です!神様会議中のときに来ても、その案件は会議のテーブルには乗りません。でも、今ならまだ間に合う」っと言われ、俄然やる気になった私たちなのでしたwww


島根県は神様がたくさんいる県  
鳥取県は妖怪がたくさんいる県


1泊2日の旅のスタートは米子空港から。この空港、「鬼太郎 米子空港」ってのが正式名称でして、空港でもしっかり馴染の面々がお出迎え~。
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レンタカーを借りて一路むかうは境港。「なかうら」にもカニをかかえた鬼太郎がお出迎えしてくれます。
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こちらでは海産市場で買い物しながら、近くのお寿司屋さんでお昼ご飯を食べました。お寿司屋さん・・・「お魚天国」というキャッチフレーズに惹かれてはいったものの、あたりでした!!オーダー式の回転ずしだったんですけど、お値段が安くて美味しい♪カニ汁たのんでおなか一杯食べても1人1000円しなかったです。
夢中でたべてて画像が1枚もありません。。。。

続いては私が大好きな「水木しげるロード」♪
ここはいろんな妖怪のブロンズ像が並び、左右には妖怪グッズを売る店があり、妖怪神社があり・・・・。
妖怪郵便局もありますからね~。お茶目なのはちゃんとした銀行ATMにも「妖怪に暗証番号を聞かれても答えないでください」っと真面目に書いてあったりして~。
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お約束のこんなのもありますよ。
これ、お見せしたいぐらいナイスなヘン顔して映ってるんですけどさすがに顔みせは~ってことで失礼します。
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途中、お茶しにはいったお店ではこんなパンも売ってます。「ねずみおとこ」はイモ餡で美味しかったです。「こなきじじパン」とか「猫娘パン」もありますよ。
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ひとしきり遊んだあとは、大根島をとおって今夜のお宿、玉造温泉へ。
その途中に昔からお仕事でもお世話になっている方にお会いしに、「由志園」へ立ち寄りました♪
「大根島」はその名前の通りの島ではなくて、高麗人参と牡丹を栽培している島なんです。「由志園」は美しい日本庭園と1年中見られる美しい牡丹を楽しめる場所で、おすすめの場所です♪庭園を見ながら食事もできますしね。
ちょうど伺った時は紅葉もいい感じに色づいていました。
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この日は能舞台があるとのことでライトアップを試験的にされてましたが、11月23日からは本格的にライトアップされますので夜もぜひ♪
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今の時期はお庭に牡丹の花は咲いていませんけど、牡丹館で楽しめます♪冬は藁の屋根をかぶった「寒牡丹」を庭でも楽しめます。真っ白な雪を藁の傘にかぶって、真紅やピンクの大輪の牡丹は目にも鮮やかです。
今回は牡丹館で大輪の牡丹を愛でました。
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美しい女性を花に例えることは多いですよね?日本で花といえば「桜」、トルコでは「薔薇」、中国では「牡丹」。なんだか花に対する美意識がそのまま女性の美意識のように思えなくもないですね。
こちらでは高麗人参のお茶もいただけます。苦味はなくて、ほんのり甘く、良い香りがしてお勧めですよ。あと高麗人参配合の基礎化粧品もあるので女性にはこちらも♪何度か私も高麗人参入りの石鹸を使いましたが肌が綺麗になります(^^)そうか、韓国コスメに触れる前に、私の肌は日本産の高麗人参コスメにお世話になっていたのだわ・・・。

さてさて、それでは宿へ向かうとしましょうか~。
ちなみに今回の写真はすべて私の撮影ではなく、PHOTO BY ちんくま先輩 です。
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by magical_cat7 | 2012-11-23 07:00 | 山陰・山陽 | Trackback | Comments(2)

隠岐島 2

隠岐島といえば新鮮な魚介類♪刺身盛り合わせから始まり、豪快なBBQ、和食はもちろん、創作料理、洋風なところではブイヤベースも凄く美味でお手頃なお値段で楽しめます♪

そんな中でも素朴だけど、隠岐らしくていいな、と思ったのが本土へ向かう船の中でいただいたお弁当。(島後で買ってから乗り込みます。船のなかでは購入できませんのでご注意ください)
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竹の皮につつまれた「隠岐弁当」。色鮮やかな「ひおうぎ貝」の煮物やサザエご飯などなど隠岐の恵みが詰まったお弁当です。隠岐ではこれからの季節、「サザエ」や「岩牡蠣」もお薦めですが、「白バイ貝」と「ひおうぎ貝」なども美味しいですよ~。(ちなみに夏にシーズンを迎える隠岐の岩牡蠣は軽くボイルしたぐらいが甘みが強まり、ふくよかな香りもして美味しいですよ!)
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色つきの「ホタテ」じゃありません、って(笑)これが、「ひおうぎ貝」なんですが、色鮮やかな紫やオレンジ、黄色やピンクなんかがあって見た目も色鮮やかで綺麗。色はもちろん、天然です。初めて見たときには私も「ん?ホタテ、染めた??」って思いましたけど(笑)煮物やソテーにして出てくることがおおいかな?
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食べかけですみません(^^;)こちらの炊き込みご飯も味がしみてて美味しい~。磯の香りと噛めば噛むほどサザエも美味しいの~。
おかずはこちらです。美味しかったのは覚えているんですが、詳細が不明。。。
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ひおうぎ貝の煮物と、野菜と、山菜のてんぷらと・・・酢の物。いずれも隠岐食材にこだわったものだったと記憶してます。

しなみに隠岐~本土(境港)を結ぶフェリーも、やっぱり鬼太郎プリントだった(^^)
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by magical_cat7 | 2010-05-05 12:36 | 山陰・山陽 | Trackback | Comments(9)

隠岐島 1

4月も終わりだというのに寒いですね。
体調不良からようやく復活した@マジカルです。
旅立ちたいとおもいつつ、GWもいまのところ江戸に残留予定ではありますが、うーん、飛行機とれたらまた韓国いっちゃおうかな?今頃はヨイドの桜がキレイかも♪

さて。プライベートで行きたい場所ではあるけれど、移動距離があまりにも遠く、検討してはぽしゃってしまう遠いニッポン、隠岐島。何度かお仕事では訪れているのですが、この島の美しい海にはまだ潜れず。
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島前(どうぜん)・島後(どうご)の2つのエリアからなり、島前には西ノ島・中ノ島・知夫里島の3つの島があります。中ノ島や島後にはきれいなビーチがいっぱいあり、夏場は遊泳はもちろん、サザエも取れるとか♪
最後に訪れたのは11月ですが、それでも日本海のブルーはこの青さ。
これが春を迎え、徐々に強くなる陽射しと共に海の色がどんどん明るい、美しいブルーに変わってゆくのです。太平洋側に住んでいると、日本海のイメージが冬の荒波のイメージしかないのですが、夏の日本海は「え?これが日本海の海の色なの?」っとその美しさは沖縄やケアンズのミコマスケイに匹敵するほどの明るいアクアブルーになります。^^

釣りにダイビングに磯遊びに・・・と海が好きな人間にはたまらない場所なんですが、海岸線も風向明媚な景観を生んでいて眺めているだけで楽しいですよ♪写真を撮る人や絵を描く方にもお薦めです。
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こういう場所で潮風をたっぷり浴びてのんびりしたいですねぇ~。
私の隠岐のイメージとしてはやっぱりコレですかね。
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のんびり草をはむ、野生の馬と緑の草原、断崖絶壁の後ろに広がる青い海。西ノ島の摩天崖、国賀海岸。
放牧されてる牛にも遭遇しますよ。くどいようですが11月でこれなら、6月以降の夏のシーズはどれだけ綺麗なんだろう、行きたくてたまりませんが~。ちなみにこの写真はもう夕暮れどきなのでかなり暗くなってしまってます。

どうしてもダイビングをするとなると、気圧の関係で潜った後に最低でも12時間の待機時間、数日に渡って潜った場合は最低18時間以上の待機時間を持たないと飛行機に乗れないのでなかなか東京から2泊3日ぐらいで行こうとすると無理があるのよね~。残念。大型回遊魚も多いときいているので一度は潜りたい!
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by magical_cat7 | 2010-04-24 15:53 | 山陰・山陽 | Trackback | Comments(2)

目玉おやじを美味しく食す@境港

11月の香港・マカオレポが途中で知りきれトンボになっておりますが、ちょっとこのGW中は写真の整理もかねて国内ネタで行きたいと思います。

まずは08年の11月の隠岐島出張。米子からの飛行機の時間までちょっと時間があったので一緒にいった後輩Fちゃんと船のついた境港でぷらぷら見学することにしてみました。ここは何度も行っているのですが、このときは2年ぶりぐらいだったかな?大好きな「ゲゲゲの鬼太郎」ワールドが広がる「水木しげるロード」がお気に入り~♪
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フェリータ-ミナル&境港駅前のポストも鬼太郎。そこへ到着したタクシーも目玉の親父♪
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ここから「水木しげる記念館」へつづく道には、左右にさまざまな妖怪たちのブロンズもおかれ、電灯には目玉親父が模され、鬼太郎グッズをあつかうお店のある商店街ありと子供だけでなくて大人もはしゃいでしまう通りなのです!妖怪神社もありますよ~。
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商売ネタになるものはないかと妖怪アンテナを立てつつ、きゃっきゃしながら歩いていくと、こんなものを発見!!!
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ああ、この看板に釘付け・・・♪「食べ歩き用、妖菓目玉親父」@350円。なんて心魅かれるねーみんぐ。
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早速購入、いただきまーす!!
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目玉の親父~。実はこちら、近くの松江にある有名な和菓子の老舗「彩雲堂」が作っているもので、この「水木しげるロード」限定販売とのこと。「彩雲堂」さんの生菓子は大好きなので意外でしたが嬉しい♪中身の餡子もよくさらしてあってキッチェな外見に似合わず上品な甘さでした。
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by magical_cat7 | 2009-05-02 13:28 | 山陰・山陽 | Trackback | Comments(6)
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writer:Chie 最近、ハンドルネームの使い分けができず、本名に一本化いたします。旅の記録・旅の記憶。ときどき韓流ネタ。海と、美味しいものと、お買い物。そしてこの2人が大好きです☆


by Chie
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