カテゴリ:ヴェトナム( 26 )


最後まで食べてます

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ベトナムレポの最終もやっぱり、食べてます(笑)
ベトナム航空の成田行きフライトは遅くの出発のオーバーナイト・フライト。オーダー品の受け取りも無事終了、パッキングも、シャワーも着替えも終了した私達が向かったのは晩御飯。
「最後にもう一回、空港でフォーが食べたい。」というお二方の希望を考慮し、軽くホテルの近所のカフェでサンドイッチでも食べることになりました。

ハノイでの「カフェ」はほんとに飲み物だけで、軽食がないところが多くあります。あってもケーキぐらいだったり。出発時間もせまっていたので目にはいったレストランで、なおかつUSドル払いOKということではいったのがこちらのお店。
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イタリアンレストランぽかったです。2Fにはテラス席もあり、夜のハノイの町並みを眺めながらお茶している人もおおく、店内は在住の外国人と思われる人々のほか、地元の人もちょっとデートで使いそうな価格設定&雰囲気。
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空港でのフォーが控えているため(・・・・機内では機内食も出たような気が・・・^^;)さくっとサンドイッチやブルケスタで♪これが、おいしい!!
食べている途中で、そーいえばベトナムは元フランス領だったからフランスパンが美味しいんだよね、そーいえばベトナム料理が美味しかったのでそればかり食べ続けていたのだけれど、フレンチもちゃんとコースで食べに行けばよかったね・・・・、屋台で売ってたバインミー(フランスパンのサンドイッチ)も食べ損ねたし、チェー(あったかいベトナムぜんざい?)も食べてないね・・・・などと帰国目前にして、後悔しまくり会話が続けられたのでした。。。

この後、ママン&伯母上は空港内レストランでフォー・ガー(鶏肉のフォー)をしっかり召し上がったあと、帰路に着いたのですが、「次回はホーチミンからハノイまで陸路縦断したい」と母はぽそっと野望を口にしておりました。
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by magical_cat7 | 2009-05-02 13:02 | ヴェトナム

夜ご飯@ハホイ

ベトナム旅行、ほんとにご飯画像しかない・・・・!
200円ぐらいのフォーを食べるのにタクシーを使い、なぜか夕飯をちゃんと食べるレストランへは徒歩で移動してました(笑)。こちらもメリアから徒歩圏内のレストラン、「ハホイ HA HOI」です。
ハノイの道は大通りは広くてとてもよくわかりやすいのですが、横道に入ると昔ながらの道が多いのか、くねくねしていて細くて、典型的な「地図の読めない女」の私はかなり不安でしたが無事到着。

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看板が反射してしまって文字がよめないですね。こちらが入り口。こじんまりしていて見落としそう!
丁度、クリスマス前だったので、クリスマスっぽい装飾もありました。
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入り口は狭いのですが、中はそれなりの広さがあります。例によって例のごとく、照明が絞り気味なのでフラッシュなし撮影だと店内こんな感じです。
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お客様はベトナム人と外国人と半分半分ぐらいかな?写真↑のお姉さんたちはベトナムの方。
ちなみにフラッシュ撮影では↓なります。こちらは日本人のグループですが、観光客というよりはなんか地元日本企業の接待のお食事会ってかんじでしたな。
またこの日はレストランオーナーのお誕生日会ということで、奥の広めの個室ではお誕生会が開かれておりました。
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ではお料理のほうへいって見ましょう。
ビールのみながらなのでつまみ系もあわせて、っと。
スープは蟹とアスパラのスープ・・・だったと思います。
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定番生春巻き。しかし!このお店の生春巻きは他のお店とちょっと違って包んでいるライスペーパーが分厚くふるふるしています。半透明の薄いものではなくて、よく飲茶で出てくる「腸粉」みたいな皮。
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このお店の名物らしいですが私は普通の生春巻きのほうが好きかな~。・・といいつつ、もう一回味を確かめるべく、2皿目を注文した私たち(笑)揚げ春巻きはやっぱりビールと一緒が美味しいですね♪
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続いて鳥のから揚げ。確か半身か1羽まるっとか選べたハズ。どちらを注文したか覚えていないのですが、ほんとに頭も揚げた状態ででてきたのにはびっくりしました。頭はどう食べて良いかわからず、残しました・・・・。(食べる気はまんまんだった。わりと平気です。)
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あとはパパイヤと牛肉のサラダとチャーハンとデザート。デザートは写真とりそびれておりました。
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これで大体、3人で4000円弱ってところでしょうか。
英語メニューもありますし、英語を話せるスタッフもいるし、お店の雰囲気も和やかにお食事が楽しめるのでお薦めです。味ももちろん、美味しゅうございました。流石に1週間ベトナム料理を食べ続け、まあまあ期待通りのお味とサービスのレストランだったのでインパクトにはかけましたけどね。(トリの頭以外・・・)

そうそう。印象的だったのがお支払いの時。
通常、私はキャッシュだろうとカード払いだろうと伝票どおりの金額を支払い、席を立つときにチップをレシートをはさんで出てくるやつに挟んでお渡しするのがほとんどです。このときもいつものようにお会計を渡したら金額を確認したテーブルを担当してくれていたウェイトレスが明らかに不満顔。お釣りとレシートを持ってきたときも「Thank you」といいつつちょっと強張ってます。で、チップを挟んで私たちが席をたったとたんに満面の笑みになり、出口までお見送りしてくれました(笑)あまりに劇的に変わった表情と、ゲンキンすぎる態度がむしろほほえましかったです。

日本にはチップの習慣がないのでなかなかスマートに渡せず、こればかりは場数を踏むしかないか、と思ってはいるのですが皆さんはどうされてます??
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by magical_cat7 | 2009-04-26 11:37 | ヴェトナム

ハノイでマッサージ@van xuan(ヴァン・スウァン)

フォーを食べたあとに、フットマッサージに行きたいね、ということで街を徘徊。
あてどなく、夜の街をあるくのもなんなので、昼間あるいていてもらった地図に広告がのっていたVAN XUANというフットマッサージ屋さんに行ってみることにしました。
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ハノイもホーチミンほどではないけれど、「ゼン・スパ」とか「Qi SPA」とかいろいろスパも充実してきている様子ですが、なんせ我が家はママンがマッサージが苦手なヒト。そしてリラックスより、観光のヒト(笑)。
「1時間程度なら、ロビーでまってるわ~」っということで私と伯母とでフットマッサージ1時間チャレンジです。
ここは表の大通りから横にはいって1ブロックもないぐらいのところ。表通りにはちょっとしたカフェやレストランがあったのでせっかくならそっちで待っててもらおうと思ったのだけれど、やはり言葉が通じないのは不安らしい。まー、あと、2・3回海外に連れ出せば慣れてくれるかな?

店舗は2階に小さなロビーがあり、さらにマッサージルームは上のフロア。ハノイだけでなくてベトナムの家屋は1Fがお店または近所の人もではいり自由な茶の間、2F・3Fがプライベートスペースというつくりが一般的らしく、こういったお店も、路面店というのは少ないかんじ。

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階段をのぼると、白いドア。
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ドアをあけると、マッサージルーム。
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おお、けっこー混んでますね。男の人ばっかりだけど大丈夫かな?
ちなみに、フットマッサージ用の短パンは無料貸し出ししてくれますが、着替えるところがありません。(^^;)
マッサージ部屋に屏風のような衝立があり、どうも男の人はそこで着替えているらしいのですが・・・・。
私達は、結局トイレ(トイレといっても日本のようなトイレではなくてバリみたいに、マンディールームのようにシャワーが一緒についてる広めのバスルームってかんじ??)
そしてそこには、足を洗うための「桶」が積んでありました。(笑)
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着替えて、リクライニングするソファ(日本のフットマッサージ屋さんと同じです)に腰をかけ、桶で足をあらっていただきマッサージスタート。
私達についてくれたのはお姉さんではなくてまだ「え?10代??」と思われるかのような男の子でした。
年齢層が若いのか、ベトナム人が若く見えるのか・・・。
かなりグイグイとほぐしてくれます。もちろん、足だけでなく、肩と首もぐりぐりやってくれます。
アロマオイルとかはないみたいで、マッサージにはクリームを使ってました。途中でお茶のサービスもあり。
英語は片言程度、通じます。みっちり1時間ほぐしていただいてお会計は一人8万ドン。チップは含まれてないので別に2万ドン程度お渡しいたしました。ベトナムで3回マッサージしましたが、一番ここが上手だったかもしれない。
最後は全員でお見送りです。(笑)チップはここでお渡しください。
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手前2人が担当していただいたスタッフです。「え?高校生・・・??」って思いました。あえて年齢は聞きませんでしたが腕は確かです。英国式リフレクソロジーではなく、中国系ツボ押しですが、「うぎゃー!!」となるほどでもなく、イタ気持ちいい系です。もみ返しもなく、むくみもすっきり取れました♪

ちなみにこちらUSドルでのお支払いも可能ですが、USドルだと1時間6ドルの表記だったのでドンのほうがお徳かな。このときのレートだと、8万ドン=6ドルに対して、1ドル=100円、1万ドン=60円弱だったので。

★★★van xuan(ヴァン・スウァン)★★★
125 Trieu Viet Vuong

*変換できないベトナムアルファベットなので・・・。「e」の上には「へ」がつきます。ハノイ市内に何店舗かあるようでした。
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by magical_cat7 | 2009-04-25 14:50 | ヴェトナム

怒りのレストラン レ・トンキン@ハノイ

まだまだ続く、ハノイ・レポ。もうしばらくお付き合いくださいね!
さてさて、せっかくフランスの香り漂う、コじゃれた街だから、フランス統治時代の洋館がまるっとレストランになっているレストランでお昼ご飯を食べましょう、ということになりました。
宿泊していたメリア・ハノイからお散歩がてら、「レ・トンキン」というレストランへ。
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大通りから一本はいったところにあります。入り口はなんだか中華風?
入ると緑に囲まれたお庭のテラス席と、クリームイエローと緑といったメルヘンチックなカラーリングの洋館が登場。お天気もいいし、そんなに暑くないのでテラス席でランチをすることに♪

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のんびりしていていい感じ♪メニューは英語版と日本語版がありました。お値段は手頃とはいっても外国人観光客プライスです。お花も可愛く生けられています。グリーンに赤が映えますね。
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注文したのはこんなお料理を中心に、あとは焼飯とスープかな。
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やはりはずせない、生春巻き。現地ではほとんどサラダ感覚で毎食のように食べてましたね~。
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イカのサラダ。
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チャーカーラーポンというハノイ名物。雷魚をレモングラスなどの香草とターメリックでいためたものを米麺と一緒に食べるらしい。ここのは「レ・トンキン風」とメニューにうたってあったのだけれど、本家本元を知らないのでどこが「レ・トンキン風」なのか不明。
・・・・・普段なら、ギャルソンに聞くんだけどね。この店、料理は普通に美味しいけれど、サービスがなっちゃいなかったのだ!!!特に、私達が日本人ということでお店はひょっとしたら気を利かせて、日本語を話すギャルソンをテーブルにつけてくれたのかもしれないが、彼が最低。てれてれ、てれてれ姿勢も悪く、だらしない歩き方をするわ、呼んでもなかなか来ないわ、なによりも日本語が酷すぎる。いえ、しゃべれないって訳じゃないのよ。めちゃくちゃ、ゾンザイな日本語なんです!そんな日本語だったら日本語話すなよって感じで酷く気分を害された私達。。。。
必ずしも接客には不適切な言い方だとしても、態度がちゃんとかしこまっていれば不愉快な気分になるなんてことはなく、態度と話す言葉のズレにほほえましくも思ってしまうけれど、これは態度自体もなってない。

おまけにココ、結構あちこちの海外からのツアーで使われている店らしく、途中から団体客のご一行は来るわ
、係りはそっちにかかりきりになるわで早々に退散することにきめて、デザートを。
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プリン、お上品な味でした~。プリンも食べてちょっと気分を良くしたのもつかの間、ハーブティーかコーヒーでも頼もうかと思った瞬間、件のギャルソン、頼んでもいないのにとっとと会計しめて伝票を持ってきたんだよ~!!まだプリンもたべてる途中だっつーの・・・!!(ー_-;)

これは流石に失礼でしょう。「マネージャー呼べ!」って言いそうになりました。
「ここ、店の選択完全に誤った・・・。も、いいや、チップなんて払ってやんない!」
と息巻いたのもつかの間。伝票にはちゃっかりサービス料の明細が・・・・・!
あきれてモノも言えない。。。。文句を言う気も失せて、とっとと退散しました。

うーん、思い出したらまた腹が立ってきたわ(^^;)
今回のベトナムで唯一、腹だたしい出来事でした~。こんなことなら、このレストランの斜め3~4軒前にもコじゃれたレストランがあったのでそっちにすればよかったかあ。。。。
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by magical_cat7 | 2009-04-12 21:09 | ヴェトナム

ハノイ 街角風景

ハノイの街で一番多く見かけた光景。それは路上ご飯。
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何しろハノイ、やたら道幅が広い。車道はもちろんのこと、その左右の歩道も大通りでは同じだけの幅がありそうで車1台、難なく通れる幅がある。
路上ご飯が多いからなのか、それともスペースがあるからみんな路上ご飯するのか?
アジアのほかの国でも屋台はよくみるけど、こんな風に小さな椅子に座って食べているのはベトナムならではの風景なんだろうか?背中丸めてたべてて、窮屈じゃないのかな~??
そして実は路上ではこんなことも行われている。
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眉のお手入れ~♪
このほかにも、路上で商売している床屋さん(フツーに男性の髭剃りをしている)、体重計に乗って体重を量っている人とかもいる。
次回ハノイに滞在する時には、私も街角のプラスティック椅子に座りつつ、ご飯たべたりコーヒー飲んだりしながら一日中、街と人を観察していたいものです。

商店街の後ろ、わずかなスペースには生鮮食品の市も立つ。
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こんなごみごみしている中を、地元のおばちゃんたちは、バイクに乗ってやってくる。
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うちのママンも海鮮乾物に目が釘付けで、財布を持っていないにもかかわらず、干しエビを購入しようとエキサイティング。しかも日本語でなにやら言っている。
もちろん日本語も英語も通じないし、ドルはダメだし、値札ないし。
「ちょっと!いくらか値段聞いて!」
・・・と出納係の私にお役が回っていました。あの~、もう、ドン、財布にはほとんどないんですけど。
言い値のまま買ってよいやら、適正価格なんてわかんないし。
「ママ、10万ドンって言ってる~。200グラムで約600円だよー。高いよー」
「いや、安い!味見したけどこれは上物!」
「じゃ、とりあえず値切る~」
との会話ののち、結局値段は下がらず、同じ値段でちょびっと量を増やしてもらいました。
確かに味見させてもらったら味がすごく凝縮されていて美味しいんですよ。日本の桜海老みたいな大きさですがぜんぜん味は違うな。これでダシをとったらすごく美味しそうだけど、そのまま食べても外はカリッ、中はちょっとソフトな感じでビールのつまみにも合いそうです。
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でもさ、これ何にも申告しないで税関とおっちゃったけど、大丈夫だったのかな・・・・?乾物ではあるけど、検疫うけなくて・・。(^^;)
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by magical_cat7 | 2009-03-30 21:48 | ヴェトナム

焼き物の里 バッチャンへ&お買い物メモ②

昨日は先輩ご夫妻&友人たちと昼間から花見でお酒を飲んでました~。いやー、流石に夜7時をすぎた時点で撃沈。ここ、お江戸は風はまだ冷たいですが陽射しは暖かくやはり春ですな♪

さて、今日はハノイからちょっと足をのばして「焼き物の里 バッチャン」へ。
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「クレア」や「フィガロ」などの女性誌でバッチャンの焼き物が日本に紹介されたのは2000年に入ったアタリからでしょうか?鄙びた町並みを想定しておりましたが、なかなかどおして、目抜き通りは立派です。
ハノイから車で約30分ほどの郊外。ハノイの町を歩いていたら丁度日本語ツアーのチラシを戴いたので、当初予定にはなかったもののバッチャンへ行くことになりました。日本語ガイド付き&ドライバーつきで4時間、お一人20ドルのツアーです。
バッチャンツアーなんてもともとお買い物ツアーですから。。。。
といいつつ、工房もしっかり見学させていただきます。
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上が型に粘土をはめて作るやり方で、下のほうがロクロを使う手びねり。主流は型にはめて作るやり方でそちらのほうが値段も安く・大量生産ができるのでこちらが主流だそうです。
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登り窯かと思いきや、近代的。ガスで焼き上げるらしい、巨大な釜。
でも絵付けはやっぱり人の手で。集中しているところ、ごめんなさ~い(^^;)
職人さんたちは結構若い方が多くて皆さん20歳前後ぐらいに見えました。
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絵付けの行程に喰い付いていると、おっちゃん商魂たくましく、「絵付けする?体験メニューあるよ♪」と私達をいざなう・・・。こ、これは「萩焼き」「備前」の手びねり体験と同じようなもん??
「先週も小学生がきて、手びねりしたり、絵付けしていったよ。絵付けっていっても塗り絵みたいなもんだけどね~。」
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さて、まちに待った(?)お土産物色タイム。
ツアーで連れて行ってくれたところはバッチャンのなかで合計3箇所。
「いろいろなお店を見てからゆっくり買い物したい!」という私達にはちょっと困っていたようですがそんなツアーで連れて行かれたお店だけで買うのはちょとね~。ちなみにツアーで連れて行ってもらったお店は英語・日本語はOK、カードOK、さらに値札がUSドル表示(ここ、重要!)・・・・USドル表示ってコトは外国人相手の一応高級品&外国人の嗜好にあわせているものを売っている可能性が極めて高いので、最初は付き合いで見に行っていた私も結構、目を奪われた。
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小物入れは1ドルぐらいから。
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茶器セットの種類もさまざま。
3軒まわってもちょっとお値段的には「お高いわ~」(いや、日本の雑貨屋さんで扱っている値段に比べたらぜんぜんお安いのですが!!)とめちゃローカルなお店にも突撃!
ローカルはローカルの品揃えで。フツーに使うような色や柄で、あんまり古典的な柄は売ってない。更にお値段はベトナム・ドン表示なので、桁がひとつ違って安い。そして気が付いたのだがUSドル表示の店の品物は陶器自体が薄い(すなわち高級)であるが、大してドン表示の店の品物はボッテリとした感じ。お客様用高級食器と、日常使いの雑器ってとこかしら?
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ぽてっとした質感と、セラドン焼きのようなグリーンと唐草っぽい文様が気に入ったティーセット。ポット+受け皿と小さなカップ5客つきで95000ドン(=約570円)
ロータスが好きなので蓮の模様のものも欲しかったけど気に入った色や図柄がなくて蓮模様のティーセットはあきらめ、代わりにこちらのお皿を。果物やお菓子を盛って使ってます。
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こちらは外国人向けと思われるお店で10ドル。ママンたちのお買い上げ品と一緒に値切ったけどあんまり負けてもらえませんでした。(^^;)かなり重いけど小物入れなどはお土産にいいかもしれない。

買い物好きの方なら、バッチャンはツアーでなくてタクシーチャーターで来るのがお薦めです。
とくに工房見学などしないのであれば、ガイドさんが値切り交渉してくれるわけではないので、ホテルか旅行会社に頼んでタクシー貸切が良いかと思います。市バスでも行けますが、買い物して荷物を持つことを考えるとゾっとしますねー。バッチャンでは流しのタクシーにはお目にかかいませんでしたし。
ツアーでいくと、往復で1時間、工房見学で約30分、お買い物時間は正味2時間程度ってところでしょうか?
何軒もお店をハシゴしつつ、値切り交渉しつつですと2時間ではとても足りませんのでご注意ください♪
ちなみに日本へ持ち帰りといえばかなり厳重に梱包はしてもらえます。私たちもスーツケースの中に入れたものも何点かありましたが、破損なく無事到着。とはいってもどうしても壊れて欲しくないものは重いですけど手荷物のほうが無難です。
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by magical_cat7 | 2009-03-29 22:09 | ヴェトナム

ハノイでのショッピング メモ①

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ハノイではメリア・ハノイに泊まっていたので、ショッピング&街歩きの中心ともいえる(?)ホアンキエム湖や旧市街までは徒歩圏内。晴れていて、薄日が差しているんだけどなんとなくかすんで見えるのは排気ガスのせいなのか?それともこの南国でも北部は完全に「冬」だからなのか?
ともあれ、このホアンキエム湖は朝・晩ジョギングや散歩をする人も多く、夜や週末はカップルも多く、ちょっとした都会のオアシス&デートスポットのようです。
湖の東側には中央郵便局やちょっとしたショッピングセンタ、水上人形劇場が、西側にはハノイ大聖堂があり、ハノイ大聖堂周辺からホアンキエム湖北方面がシルク製品を扱うお店が集中しています。
今回の私のショッピング目的は「シルクのお洋服オーダー」と「刺繍の綺麗な小物」買いだったのでこの辺は歩いた、歩いた!
ハノイ大聖堂と湖の位置を把握していれば道はややこしくないので初めてでも安心♪
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これがハノイ大聖堂。この周辺にはお土産に良さそうな小物やコットン製品、テーブルウェアやシルク製品を扱うお店がいっぱいなので目移りします。
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小さなお店でしたがここのマネキンが着ていたカークシュールのコットンワンピに一目ぼれ。試着させてもらったらちょっとサイズが大きいし、色が好きではない黒だったのでちょっと迷っているとオーダー可能とのこと。
一着30ドルで2着、色違いをオーダーしました♪無地のコットンなので夕方オーダーしても翌日のお昼には出来上がってるとのこと。ここはほとんどイージーオーダーなので細かい採寸はせず、サンプルのS/Mなどを着比べて、あと丈とかチャックの開き具合とかをオーダーする程度ですが出来上がりは満足でした♪
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写真右の鮮やかめのピンクのがここでオーダーした1着。同じ形のをピーコックグリーンで更にオーダーしてます。日本ではまだ寒いのでもっぱらサルサ踊りに行く時にきてますが評判いいです~(^^)

ハノイ大聖堂を左手に北上していくと、シルク店が軒を並べる「ハンガイ通り」にぶつかります。
アオザイを始め、パーティドレスなども作ってくれるシルク用品店がづらり。もちろん普段使いのシルクも手に入りますよ。ベトナムを代表するシルクメーカーもこの辺に集中。
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いろいろ歩き回った挙句、「Cu Thanh(クータイン)」でオーダー。上記、左側のグリーンの光沢が美しいシルクタフタのミニワンピ♪刺繍も手刺繍でゴージャスかつ可愛い♪
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私の写真の腕が悪くて色が実物とぜんぜん違う緑に見えるんですけど・・・・(^^;)刺繍の細かさはわかっていただけますか?お花や葉っぱがそれぞれ微妙に違う同系色で刺繍されているのです。
実はこれも売り物兼サンプルでおいてあったうちの1着。色がとてもステキだったし、形がシンプルで着まわしがききそうだったので全く同じものをオーダーでと思ったのですが、やはり刺繍をこれだけ入れると、工程が1日余分に時間がかかるとのこと。そこで現物即購入。ただし現物はLサイズで随分大きかったので、その場で試着して採寸して、ジャストサイズにお直ししていただきました~♪(翌日受け取り)オーダーできるぐらいならサイズ直しもぜんぜんOKってコトよね~♪ついでにウエストもちょと絞ってもらってダブついたラインからちょっとだけAラインに微修正もかけていただきました!ちなみにココではアオザイもオーダー♪(・・どこで着るんだ??)淡いピンクの上着に白のパンツの組み合わせです。グリーンのワンピはハリのある生地ですがこちらはもう少しやわらかいシルクで。
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実際のサンプルほかデザイン画などからも選べます。着ていく当てはないんですけどね。。。でも旅行中、いっぱいのアオザイ屋さんを横目で見つつ、なおかつ宿泊先のホテルでなんかパーティーがあって、着飾ったアオザイ姿の女の子たちを見てたらどーしても欲しくなってしまった(笑)でもこちらのアオザイ、ちょっと色を失敗しました。店内は暖色系のライトの下で生地選びをしていたので、外光でみると随分淡いピンクを選んでしまった・・・。刺繍の色をもっとダークなワインレッドぽい色にして、下のパンツの色を濃いめにすればよかった・・・。オーダーされる方はイメージや色を明確に決めていった方がいい買い物できます!
さて、小物類やお土産モノも買わねば・・・・。
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可愛いものが多すぎて、お店も多すぎて、選びきれない。そして楽しすぎる(笑)
「khaisilk(カイシルク)」・「Kenly Silk (ケンリーシルク)」・「Tan My(タンミー)」・「Phung Thao(フンタオ)」などでお買い物熱炸裂。テーブルセンターやテーブルクロスなんかもステキだし、刺繍の可愛い巾着類はいくつあってもいいし、シルクサテンのシューズケースはサルサ友達のお土産にしたいし~♪ブックカバーとかもお土産にいいなぁ~♪クッションカバーとかのホームファブリック類もラブリー。かさ張らないのも、いいんだよね~。

ハノイにも当然いくつか大きな市場があってそこでもこういったものは売っているようですが市場だとゆっくり買い物もできないし、質もピンきりかと思いますので今回は各店舗ホッピングしながらのお買い物となりました。ちなみに上記のお店はキッチェなものはおいていなくて、デザインも色使いも優しい・ナチュラル系・あるいはアジアモダンなデザインや色なのでお土産セレクトにもお薦めいたします!ただし、お値段はたぶん、いわゆる「お土産モノ屋」よりは若干お高めらしいですが、なんせ物価が安いからねぇ・・・。
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by magical_cat7 | 2009-03-22 14:42 | ヴェトナム

ハロン湾観光2

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「どんだけ~??」という数のクルーズ船。なんとなく、昔の香港映画に出てきたようなジャンク船での海賊気分というか、「レッドクリフ」のワン・シーンを彷彿させますな~。

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水上生活者の家々。もともとは漁村だったので、水上生活者の皆さんは漁師さんが多いそうです。が、観光地となってからは、そして「世界遺産」認定を受けてからは観光客もウナギのぼりだそうでして観光業に従事する方や、観光客相手に副業として(?)小さなボートに果物やおみやげ物を積み込み、クルーズ船に売り込みに来ます。もちろん、船の上に上がってくるわけではないので、外から窓をコツコツ叩いて合図してきます(^^;)最近は自家発電機能を備えたお家も多く、水上学校もあり、スクールバスならぬスクールボートもあり生活は便利になっているらしい。
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冬は風が強くてハノイ周辺のお天気もいまひとつ、と聞いていたのですがこの日は幸いにも快晴。風もなくおだやかで暖かな(暑い)日でした。デッキの上にはデッキチェアもあるので日光浴しながらのんびり景色を楽しみます。海の上で潮風にふかれながら、まったり・のんびりって至福の時間ですね。。。(^^)
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そうこうしている間に船は小さな島に到着。
ハロン湾には小さな島々が無数にあり、いくつも鍾乳洞があります。実際クルーズも4時間~8時間程度のバリエーションがあり、時間に合わせて立ち寄る箇所が違ってくるようですが、ハノイからの日帰りだと4時間のコースのみが限界かな。
そういう意味では一番ポピュラーな鍾乳洞、「ティエン・クン洞」へ行ってきました。
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鍾乳洞の中は高さ20メートルぐらいかな?歩道も整備されているし、ライトアップなんかもされていてガイドさんの説明次第ではそれなりに楽しめますが、日本の山口にある秋芳洞ほどの見ごたえはありません。
・・・というかクルーズ船が一斉について、スゴイ数の人間が列をなして入るのであんまりゆっくり見れないしね(写真手前のほう、みんな人です・・・)。それにやっぱり鍾乳洞よりは海上風景の美しさに心奪われているので、鍾乳洞に入ってもすごさがあんまり感じられない。
ガイドさんいわく、この鍾乳洞は偶然、地元の方が発見したものでこういた鍾乳洞までの道の整備やライトアップなどもその個人の方が整備したらしい。現在は国の管理になっているそうだけど、発見&観光地として整備したその方には入場料の10%が入ってくるとのコトでした。入場料はツアー代に含まれているので実際のところ定かではないですがたぶん1万ドンもしないと思う。でも毎日これだけの人が訪れるのだから、その人大金持ちになったでしょうね~(笑)
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by magical_cat7 | 2009-03-21 12:12 | ヴェトナム

ハロン湾観光1

ベトナム旅行のレポ続行いたひます(^^)
でも、ほんとに食べ物しか映っていない私のデジカメ・・・・・。

今日はママンが行きたがっていた「ハロン湾」観光です。自力でもいけないことはないですし、ハロン湾エリアにも近年はホテルが建設&オープンしているので時間に余裕があるかたは1~2泊の滞在もよいかもしれませんが、ハノイからの日本語ツアーに乗っかるのが、時間的&手間を考えると一番お薦めです。

今回のハロン湾ツアーは8:30にホテルを出て、ハロン湾クルーズ・昼食・鍾乳洞見学、ホテル帰着19:00という10時間ぐらいのツアーで一人90ドルでした。探せば一人45ドルぐらいからあるようですが、値段の違いは行程の違いというよりも、たぶんクルーズ船の大きさや食事内容、ガイドのレベルなどになるのでしょうか?
ハノイ市内をうろちょろしていると安いツアー会社のチラシを見かけたり、もらったりするので滞在に時間があるかたは現地で情報を比較・検討してみるのも良いかと思います。

ハノイのホテルをでて、ひたすら東へ走ること約3時間半強。途中、トイレ休憩もかねて1箇所、馬鹿でかいお土産屋さんに立ち寄ります。ここでも、値段も日本と比べれば破格、縫製はしっかりしたシルクのパジャマが色もデザインも豊富であったのですが、「物価よくわかんないしな~、ハノイ市内で値切って買えばいっかー」と何も買わずに出てしまいました。失敗。。。確かにハノイの町にもシルクのパジャマはいっぱいあるんですけど小さいお店がほとんどなので、ココまで種類もサイズも色も揃えているところってなかなかないんですよね。(><)

食べ物関係とか日用品ではないお土産(伝統工芸品とか)を買うなら、以外にこういうお店は使えます。経験から言うと、アクセサリー類はやめたほうがいいです。なぜなら、デザインがダサすぎる。(笑)タイでも、台湾でも中国でもベトナムでも、アクセサリー類はオサレなショッピングセンターや街中に構えているお店のほうが普通に身につけられる可愛いデザインがお安く手に入ります。ちなみにベトナムではスタールビーが有名。普通のルビーよりお値段、かなり高めです。私はルビーは大好きなのですが(笑)どちらかというと、トロンとした色より、透明度の高い赤が好きなのでビルマ産・スリランカ産のほうが好みです。

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マイクロバスをおりるとハロン湾の船着場付近はまことインターナショナルです。あっちこっちからいろんな国の言葉がきこえてきます。
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ボドルムの1DAYクルーズを彷彿させるような船がたちならんでいます。
桟橋をわたると、あとは密集している他の船を渡りながら目的の船まで行きます。
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他の船の中を拝見(^^)
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私たちの乗った船はこんな内装です。
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今回のツアーは私達3人のほかに、一人旅できていた男性2人とご一緒。ほかにも日本人の方がおおく乗船されていたのでほかの旅行会社の日本語ツアーで使われているようです。
順次、出向をするとお待ち兼ねのランチタイム。シーフードランチとのことで楽しみ♪ビール、ワインなどは別途有料です。せっかくですから私はベトナム産の白ワイン。昼間に飲むには軽くてよろしいかと♪
茹でたエビと、アサリ?ハマグリ?味も大きさもアサリとハマグリの中間ぐらいだった貝のワイン蒸し。
なに食べても美味しいね~^^
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すっかり定番になった、揚げ春巻き。ベトナム=生春巻きのイメージが強いんだけど、食べた量からすると揚げ春巻きのバリエーションと量が圧倒的に今回は多かった。どこへいっても出てくるんですもの。皮も小麦粉じゃなくてライスペーパーだから揚げてあっても胃もたれしません。
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足のもげた蟹(笑)甲羅に詰め物がしてあります。これ、美味しかったな~。
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川魚?白身のお魚ですが、ちょっと泥臭さが・・・。
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イカの炒め物。中華っぽい味付けです。
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これにご飯とデザートのバナナでランチは終了。
お料理はテーブルごとにサーブされます。船も湾内のゆったりとすすむので揺れはほとんど感じず、景色を楽しみながらお食事できます。
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ほら、だんだんそれらしい風景に近づいてきましたよ~。

次回はゆっくりとデッキからの眺めを紹介します。
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by magical_cat7 | 2009-03-20 12:09 | ヴェトナム

ハノイの夜の過ごし方

ハノイに来て、絶対見たかったもの。それは「水上人形劇」です!
毎日、夕方から夜まで5回ぐらいの公演があるそうですがなかなか観光客に人気でチケットが取れないそう。
チケットブースまでいって希望の時間のチケットがとれなくても困るし、チケットブースまで行くのも面倒なので、ここはホテルのコンシェルジェデスクにお願い♪窓口で並ぶと一人4万ドン(約240円)ですがホテルで申し込むと一人5ドル(約500円)とほぼ倍のお値段(^^;)まあ、でも時間をお金で買うと思えばしょうがないかな。チケット買って、部屋まで届けてもらう手数もかかるしな。
朝、コンシェルジェに予約してもらっても当日券は8時以降のスタートしかとれないとのことからかなりの人気振りとみました。週末でもなかったんですけどね~。

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場所はホアンキエム湖のほとりにあります。
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個人のお客様はチケットブースに並んでますが、なぜ、チケットが取りにくいかと言うと、ヨーロッパからの観光客のほか、どうやら最近ではタイや中国などからの団体様ご一行がかなり多いらしい。
劇場で入り口は大型観光バスが何台も連なっておりました。
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入り口をくぐるとすぐに階段。その先の巨大な人形に目が釘付けです!
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劇場内は開演15分前にはかなりの人。日本人の団体客も多かったです。
中は小奇麗になっていて椅子もまずまず。
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この舞台で、人形劇が繰り広げられます。
ベトナムの民話が主題になっている小噺が1話2~3分、計15話ぐらいかな?約1時間のエンターテイメントです。動きがコミカルで可愛いです♪個人的に好きだったのは、花火を口から吹く、龍の話と、鳳凰のカップルが出会って・恋をして・子供が生まれる話でした~。天女もなかなか良かったです。では臨場感あふれる舞台を、こちらYOU TUBEのリンクからご覧ください♪

ちなみにカメラ・ビデオ撮影希望者は入場券とは別にチケットを購入(1万5千ドンまたは1USドル)が必要です。また入場券は指定席なので、窓口だけでなくコンシェルジェに依頼するときも希望の席を伝えたほうがよいですよ☆
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by magical_cat7 | 2009-03-01 19:44 | ヴェトナム
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writer:Chie 最近、ハンドルネームの使い分けができず、本名に一本化いたします。旅の記録・旅の記憶。ときどき韓流ネタ。海と、美味しいものと、お買い物。そしてこの2人が大好きです☆


by Chie
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